日本のドメインである「.jp」、「.com」などのgTLDはもちろん、世界中の国・地域別に存在するccTLDの登録申請を行います。
- ドメインはccTLDだけで全世界で250種類以上にものぼりますが、世界中に張り巡らせた独自のネットワークを駆使し、登録が受け付けられるドメインで取得の要件を満たすものについてはすべて、対応可能です
- 登録にあたり現地に法人登記が必要なccTLDについても、弊社パートナー名義による取得などで権利化をお手伝いします
弊社のサービスは、ホームページ上だけでのコミュニケーションなど機械的なものではなく、コンサルタントを介した、きめ細かい対応を特徴としています。 インターネット上で企業アイデンティティを確立するためには、ドメインの効果的な取得・保護が必要です。ポリシー策定のためのコンサルティングも行いますので、お気軽にご相談ください。
独自のシステムにより、企業のドメイン管理を円滑に行うお手伝いをします。

- 企業毎に異なる管理ルールに対応し、何重ものチェックによりドメインの失効を防ぎます
- 更新システムで手続きを忘れた場合も、回答を頂くまでコンサルタントから連絡させて頂きます。更新案内先のメールアドレスが変わった、担当者が退職した等の理由で連絡が取れない場合も、そのままドメインを失効させることはなく、知らない間にドメインが消滅していたという心配がありません
- 別途、ドメイン名管理システム『TMODS®』を契約いただくことで、保有ドメインの期限・登録情報をデータベースで確認頂くことができます(更新WEBサイトでお手続き頂いたドメインについて、情報は自動的に更新されます)
複数のレジストラで取得し、更新などの管理が煩雑になっているドメインを、弊社管理に移管することで一元管理を実現します。
- 一元管理により、更新漏れなどのリスクを軽減します
- 企業毎に異なる管理ルールに対応し、請求なども一元管理されます
複数のレジストラに分散していたり、事業部毎に取得して担当者が異なる状態で管理されていると、更新案内のルールや処理もばらばらになり、更新漏れなどのリスクが高まるだけでなく、無駄な取得などのコストが発生します。 弊社では効率的な管理などについてもコンサルティングを行います。お気軽にご相談ください。








